期間限定で再結成を果たしたZONEが15日、都内で東日本大震災復興支援イベントを行った。
10年ぶりに活動を再開したと思ったら、期間限定とはショックでした。
何回聞いてもいい声をしていると思います。
活動延長という形ではなく、そのまま活動をしてほしいと思いました。売れると思いますよ。
私は応援します。
期間限定で再結成を果たしたZONEが15日、都内で東日本大震災復興支援イベントを行った。
10年ぶりに活動を再開したと思ったら、期間限定とはショックでした。
何回聞いてもいい声をしていると思います。
活動延長という形ではなく、そのまま活動をしてほしいと思いました。売れると思いますよ。
私は応援します。
10月8日、アフリカ女性初のノーベル平和賞受賞者で、先月25日に71歳で死去したケニアの環境保護活動家、ワンガリ・マータイさんの国葬が首都ナイロビで行われました。
国葬には、市民ら数千人が訪れ、マータイさんを惜しみました。
マータイさんは、1977年に非政府組織(NGO)「グリーンベルト運動」を創設し、環境保護のために植林活動を開始しました。植林を通じて女性の地位向上にも貢献し、2004年にノーベル平和賞を受賞しました。
日本語の「もったいない」と言う精神を世界に広めたことでも知られているそうです。
環境保護の活動を活発にされていたマータイさんは、現在の自然災害が続く世界をどう感じていたことでしょう。
マータイさんの精神を受け継いで、我々も環境保護や物を大切にする心をつないでいかなければと思います。
ここ数年、見栄を張らず手頃な料金に抑える葬儀が多かったのですが、震災以降、その傾向はさらに強くなっています。
ただ、何でも簡略化するというわけではなく、見た目の演出は省いて、家族の絆を再確認するような葬儀が増えているようです。
自分のお葬式というとまだ、考えてない方も多いと思いますが、私は、亡くなられ方が生前好きだった思い出の品を飾ったり、お話したりするのが一番だと思います。
お金をかけるのではなく、亡くなった方の意志を大切に繋いでほしいですね。
以前は政党が変われば政策が変わるとよく言われていましたが、今は、総理大臣が変われば政策が変わるといったほうがいいのかもしれませんね。
自衛隊とか真っ先に政策の対象になるから、当事者もそうですが、その家族もこう首相交代で海外派遣の撤退、新たな派遣があると心配でならないと思います。
今日のニュースですから、もしかしてアメリカに何か言われたのかしらとも思えます。
もしそうなら、いつになったら日本はアメリカの「ポチ」といわれなくなるのだろうとみんな考えるでしょうね。
今までの日本では妊婦を病気扱いしていたところから、これもダメ!あれもダメ!を抜け出すために最近の芸能人はミニスカート、ハイヒールをあえて身につけていらっしゃるのでしょうか?
それとも基本的に妊婦としての自覚が足りないと判断した方がいいのでしょうか?
篠原涼子は基本的に型破りなところがあるから、誰も心配しないと思うが、芸能人って目標というか憧れから真似したくなるものだから、それで妊婦のヒールが流行って怪我して流産が増えたらどうするのだろうとも考えたりします…。
東日本大震災のあと、人気!?が出た枝野さんが選ばれましたね。
個人的には地震後の会見で正義感を首相よりあるなと感じました。
今度は経済面で景気回復、地震復興と対策に力をいれてほしいです。
そして、早く活力のある日本にしてほしいし、無能とも言われている政治を立て直してほしいですね。
党首選には敗れましたが閣僚入りした前原さんといい、世代交代したらいい時期にきているんでしょうね。
テレビでも若手議員が目立ち始めましたね。
やっぱり増税はありそうですね。
復興大変だし、被災地の方々のことを思うと財源確保のためには仕方ないけど低所得者な私にとっては痛手です。
消費税やタバコ、酒税でとるのか?
いずれにせよ、新内閣の初めての腕の見せ所になると思います。
納得できる増税を期待してます。